このブログは、
「上手く描くためのテクニック」よりも、
「続けられる気持ちの作り方」を大切にしています。
水墨画を始めたあなたへ
水墨画を始めてみたけれど、
- これで合っているのか、よくわからない
- お手本どおりに描けなくて落ち込む
- 才能がないんじゃないかと不安になる
- 途中で嫌になって、筆が止まってしまう
そんな気持ちを、少しでも感じたことがあるなら、
このページに来てくれてありがとうございます!!
迷いながら進むのが普通です
水墨画は、最初から思い通りに
描ける人の方が少ないです。
むしろ、
- 線が震える
- にじみが怖い
- 余白が空けられない
- 何が正解かわからない
…そうやって迷いながら進むのが、ふつうです。
そこで! まずは、
多くの初心者の方がつまずく
ポイントをまとめました。
それが、
「最初に読んでほしい5記事」です。
きっと、
「自分だけじゃなかったんだ」
と思えるはずです。
「最初に読む5記事」とは
「最初に読む5記事」のタイトルとその要約です。
① 水墨画を始めた人が
最初に感じる不安とは?
⇒才能・道具・教室・お手本への不安を
整理します。
【この記事を読む】
②水墨画初心者|線が震えるのは下手だから?
⇒線の震えの正体と筆の動かし方の
考え方について。
【この記事を読む】
③ 水墨画を独学で続けられない3つの理由
⇒続かなくなる“よくある原因”をやさしく
ほどきます。
【この記事を読む】
④ 水墨画初心者が「うまく描こう」とすると
苦労する理由
⇒ 紙・筆・墨との向き合い方を気持ちの面から
見直します。
【この記事を読む】
⑤ 水墨画は独学でどこまで描けるか
⇒ゴールの考え方と無理なく続けるための
目標設定について
【この記事を読む】
「描き続けるための伴走ノート」として
この5つを読み終えるころには、
きっと今より少しだけ、
肩の力が抜けているはずです。
そしてもし、
- 余白が怖い
- にじみが苦手
- 形が崩れるのが不安
- 道具選びで迷っている
そんな具体的な悩みが出てきたら、
ブログ内の記事を辞書のように
使ってみてください。
このブログは、
「正解を教える場所」ではなく、
「迷いながら描き続けるための伴走ノート」です。
あなたのペースで、
あなたの線で、
水墨画を続けていかれますように。
